知財お役立ち情報

特許について

審査関係

・特許法上の発明とは(産業上の利用可能性)

・新規性

・進歩性

・発明の単一性

・特許出願の補正

・国内優先権制度

・分割出願

侵害関係

・特許の先使用権

・均等侵害(特許権の効力の及ぶ範囲)

・特許法104条の3(無効理由の抗弁-キルビー事件)

特許に関する判例

・人工乳首事件(国内優先権の遡及効)

 

・外科手術方法事件(特許法上の発明 東京高等裁判所平成14年4月11日判決)

 

商標について

審査関係

・商標法第3条第1項柱書(自己の業務に係る商品又は役務について使用をする商標)違反とは

・商標の識別力(商標法第3条第1項各号)

・商標の使用による識別性(商標法第3条第2項)

・先願先登録商標(商標法第4条第1項第11号)

審判関係

・不使用取消審判(商標法第50条)

・不正使用取消審判(商標法第51条、第52条の2、第53条)

侵害関係

・商標の先使用権

・商標権の効力が及ばない範囲

特殊な出願

・地域団体商標制度

・防護標章制度

 

意匠について

審査関係

・工業上利用できる意匠とは(意匠法第3条第1項柱書)

意匠特有の出願

・部分意匠

 

 

実用新案について

・特許出願から実用新案登録出願への出願変更

 

不正競争防止法について

・混同惹起行為(不正競争防止法第2条第1項第1号)

・著名表示冒用行為(不正競争防止法第2条第1項第2号)

・形態模倣行為(不正競争防止法第2条第1項第3号)

 

不正競争防止法の判例

ラブホテルシャネル事件混同惹起行為(不正競争防止法第2条第1項第1号)

 

著作権法について

著作者の権利(著作権・著作人格権・著作隣接権)

・著作者の権利(著作権・著作人格権・著作隣接権)の発生

・著作権の保護期間

著作権の判例

・既存の著作物と偶然に一致した場合には、著作権の侵害となるか?(ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー事件)

・建て売り住宅は著作物なのか?(グルニエ・ダイン事件大阪高裁  )

・漫画のキャラクターの著作物性(ポパイ第4事件)

リンク集

・リンク集1

 

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